AIは「使う」より「作る」
チャットボット、RAG(社内文書を読ませて答えさせる仕組み)、複数手順を自律実行するエージェント。AIを組み込んだシステムそのものを設計・実装します。既存の業務システムへの後付けにも対応します。
さいたま市浦和区のIT会社
最新のAI技術と確かな開発力で、あなたの会社のIT部門になります。
AI開発・HP制作・業務効率化・IT顧問、そして制作会社・SIer向けの協業まで。「誰に聞けばいいか分からない」という段階でも大丈夫。まずは気軽にご相談ください。
Claude / GPT / Gemini をフル活用
AI活用で 安い × 早い × 高品質
Excel地獄から AIで一気に脱却
BIMの手作業を ボタン1つに
まず相談から。解決策が分からなくてもOK
制作会社・SIerの開発を巻き取る
HP制作から業務システム、AI開発まで。業種の現場で使われるシステムを担当してきたエンジニアが、相談から実装・保守まで一貫して受け持ちます。
チャットボット、RAG(社内文書を読ませて答えさせる仕組み)、複数手順を自律実行するエージェント。AIを組み込んだシステムそのものを設計・実装します。既存の業務システムへの後付けにも対応します。
建築BIM、金融、流通、EC、インフラ。業務そのものを理解していないと作れない領域を、実務で担当してきました。用語や業務フローの説明から始めなくて済むので、要件のすり合わせが早く進みます。
相談・設計・実装・保守を同じエンジニアが担当します。伝言ゲームで要件が薄まらず、中間コストも乗りません。だから価格を抑えながら、テスト・型安全・アクセシビリティは妥協せずに仕上げられます。
業務そのものを理解していないと作れない領域を、実務で担当してきました。守秘義務があるため社名やシステム名は出せませんが、何をどこまでやったかは具体的にお伝えできます。
会社設立以来6年以上にわたって、BIMソフト Revit 上で動く業務アドインを一から開発してきました。これまでに作った機能は50本以上です。設計で繰り返し発生する手作業を自動化するツールが中心です。リリース後の機能追加と、Revit本体のバージョン更新に合わせた改修まで継続して引き受けています。
オンライン本人確認(eKYC)による口座開設のオンライン化、入出金、法定調書を含む帳票、申請と承認のフロー。データベース移行や稼働中システムのミドルウェア更新といった、止められないシステムを安全に変える作業も含みます。
新しい基幹システムの立ち上げで、ER図の設計・DB構築・性能チューニング・バッチ処理を担当(DBA)。データが増えても遅くならない設計と、遅いSQLを速くするチューニングは、いまも案件の土台になっています。
Shopify・BASE・makeshop と、Amazon・楽天市場のモールをいずれも実際に構築・運用。管理画面の設定にとどまらず、APIを使った商品・在庫・受注の同期や出力の自動化まで。自社でもブランドを持ってECを運営しています。
AWS の構成設計・ネットワーク設計から、その上で動くアプリの開発とデプロイ、セキュリティ対策、運用保守の設計まで。公開したあと長く動かし続ける前提で、規模に対して過剰にならない構成を組みます。
Excelや個別ファイルに散らばっていた業務データを、ひとつの画面で扱えるようにする管理システムを構築。検索・一覧・登録に加えて、部署や役割ごとに見られる範囲を分ける権限管理まで、実際の業務フローに合わせて組み立てました。
受託の実績は守秘義務でお見せできませんが、自社プロダクトは全部公開しています。 実際に触って、品質をそのまま確かめてください。
Anthropic / OpenAI / Google。用途に応じて最適なAIモデルを選定し、実運用に耐えるAIシステムを設計・実装します。
長文脈・安全性・エージェント
汎用性・エコシステム・音声
Google統合・大規模処理
AIは単体では御社のことを何も知りません。在庫・顧客・見積といった既存システムの機能を「道具」として渡すことで、実際の業務データにもとづいて答えさせられます(Tool Use)。
社内文書を読ませて答えさせるRAG、複数手順を自律実行するエージェント、応答を1文字ずつ流すストリーミングも、要件に応じて実装します。
import Anthropic from '@anthropic-ai/sdk';
const client = new Anthropic();
// 社内システムの機能をAIに道具として渡す
const tools = [{
name: 'search_inventory',
description: '商品名から在庫を返す',
input_schema: {
type: 'object',
properties: {
keyword: { type: 'string' },
},
required: ['keyword'],
},
}];
// モデルは環境変数で指定する
const res = await client.messages.create({
model: MODEL,
max_tokens: 1024,
tools,
messages: [
{
role: 'user',
content: 'ストールの在庫は?',
},
],
});
// 道具を選んだら在庫APIを呼ぶ
if (res.stop_reason === 'tool_use') {
await callInventoryApi(res.content);
} 新しい技術で作るだけでなく、いま動いている古いシステムを読んで直すこともできます。 「作った会社と連絡が取れない」「触れる人がいない」という状態からのご相談も受けられます。
お問い合わせ前に確認したいことがあれば、こちらをご覧ください。さらに詳しい質問は AI チャットで何でも聞いてください。
要件がまだ固まっていなくても、何ができるか分からなくても、
まずは雑談ベースでご相談ください。相談は無料です。